2008年06月27日

「いずれ事件の証拠品に」、口止め料1000万円保管

こんどはウナギですかい!?

 中国産ウナギの産地偽装問題で、水産物卸業「神港魚類」(神戸市)の担当課長(40)が水産物輸出入販売会社「魚秀」(大阪市)側から受け取った1000万円の「口止め料」について、神港魚類側は「産地偽装はいずれ事件になる。現金は重要な証拠品だ」と保管していたことが26日、分かった。

よく似た事件が続きますねぇ…。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080626-00000101-jij-soci&kz=soci



jiyuujin115 at 00:41 │この記事をクリップ! ニュース