2008年09月17日

インドネシア人看護師、来日後1カ月の現状…。

受け入れ病院側に上がる後悔の声…。

 インドネシアとの経済連携協定により、日本で働く看護師や介護福祉士候補のインドネシア人約200人が来日して1カ月あまりが経過した。慢性的な人手不足にある医療や介護の現場を支える新たなパワーとして期待を集め、日本側の斡旋(あっせん)機関は「外国人労働者に門戸を開く大きな一歩」という。

今後どう展開して行くのでしょうか?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080917-00000908-san-soci



jiyuujin115 at 20:17 │この記事をクリップ! ニュース